街中で、メモする用紙を簡単に手に入れる方法とは?

アイデアは、突然湧くものです。

そして思いついたアイデアは、すぐに忘れるものでもあります。

良いアイデアを忘れると、思い出せずに悔しいですよね。

だからメモすることが、とても重要です。

人はメモしないと、ほぼ忘れます。

アイデアに限らず、何事もメモしないと忘れます。

でも、いつもメモ帳やノートを持っているとは限りませんよね。

特に外出中は。

そこで便利なのが、お買い物の際にもらえる、レシート(明細・領収書)です。

スーパーやコンビニなどで、もらえますよね。

きっとあなたの財布の中にも、何枚かのレシートがあるはずです。

お店によっても違いますが、レシートの裏は、白紙になっていることが多いです。

だから要らないレシートは、メモ用紙に使えます。

私も、何かアイデアを思いついた時や、買い物リストなどを、
レシートに書き込み、財布の中に入れています。

そして家に帰ったら、もう不要になったレシートを、捨てます。

レシートは、ハサミで切りやすいサイズなので、
不要になった部分だけを、切って捨てることも可能です。

ではレシートが無い時は、どうするか?

わざわざ買い物をする必要はありません。

無い時は、電子マネーの端末で、レシートを入手できます。

お金をチャージした時に、レシートが印刷できますよね。

もしお金が無くても、例えばイオンなどで使えるWAONは、
過去の履歴を、レシートとして、長い紙に印刷してくれます。

これがメモ用紙として、とても便利です。

銀行のATMでもらえるレシートは、裏面が印刷されていることが多いですが、

ゆうちょ銀行のATM明細は、白紙なので、メモとして使えます。

ただし、ATMの機種によるかも知れませんが。

このように、街中ではメモ用紙を入手する方法が、いくらでもあります。

だから、ボールペンだけいつも持ち歩いていれば、メモで困ることはありません。

ゆるくなったズボンやパンツのゴムを、たった100円で直すには?

ズボンやパンツを長期間使っていると、ウエスト部分のゴムが伸びきって、ゆるゆるになり、ダメになることってありますよね?

ズボンやパンツ自体は、まだまだ使えるんだけど・・・

お気に入りでもあるので、捨てたくはないし・・・

そんな時は、100円のゴムと、安全ピンで、直すことができます。

まず、パンツに入れるゴムを購入します。

パンツのゴム

専用のゴムは、100円ショップで入手できます。
サイズもいろいろあるので、確認してから購入してください。

安全ピンは、家にあるものか、なければ誰かからもらってください。
普通は無料、タダで入手できると思います。

また安全ピンは、ウエスト部分の穴に通すので、小さめのほうが良いでしょう。


次にゴムに安全ピンを刺します。

パンツのゴム

これで準備完了です。

普通は専用の針のようなものがあるのでしょうけれど。

あとは安全ピンをたよりに、ウエスト部分の穴に、ゴムを通します。

パンツのゴム

ゴムを通すというよりは、安全ピンを通す感覚で進めます。

ゴムは縫い合わせる必要もありません。

適当な長さに切って、結ぶだけで大丈夫です。

洗濯していくうちに、ゴムが縮むかもしれないので、少し余裕をもって長さを調節したほうがよいかも。

たった100円で、お気に入りのズボンやパンツが復活するので、おすすめです。

あと数年は物(モノ)の寿命が伸びますよ。経済的だし。

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