スーパーで新鮮なバナナを見分ける方法とは?

バナナダイエットで一躍注目されたバナナですが、
最近はスーパーで、100円以下でも購入できるようになりました。

でもバナナって、当たりハズレがありますよね。

せっかく買っても、中が黒く変色したりして、食べれない場合があります。

バナナの中がどうなっているかは、表面からはなかなかわかりません。

またバナナには、賞味期限が書かれていないので、どれが新しいものか、わからないこともあります。

スーパーでは、新しいバナナも、古いバナナも、ゴッチャ混ぜで置かれています。

あきらかに売れ残りのようなバナナもあります。

そこで新旧バナナの簡単な見分け方を紹介します。



ここで言う新旧とは、店頭に並べた時期のことです。
バナナの熟度ではありません。

それはバナナの房の「切り口」を見ることです。

バナナは切ると、すぐに褐色に変色が始まります。

そして時間が経つほど、どんどん黒くなります。

したがって、房を切って並べたばかりのものは、切り口がまだ綺麗です。

・切り口が綺麗で、
・形が整っていて、
・表面の傷が少なく、
・適度に熟しているもの
が良いでしょう。

形が整っているのは、栽培環境がちゃんと整っていたということです。
だから形が歪(いびつ)なものは、避けたほうがよいでしょう。

表面に傷があると、中が黒くなっている場合が多くあります。

バナナの熟度は、食べる時期によって、最適なものが変わります。

直ぐに食べる場合は、熟しているものが良いです。
シュガースポットが出ていると、甘いです。

しばらく置いて食べるなら、まだ緑が残っているものの方が、長持ちします。




IDやパスワードの管理を簡単にするアナログな方法とは?

IDパスワードの管理が、アナログで簡単にできる方法があります。

あなたは、IDやパスワードを、どのように管理していますか?

普通はノートにメモしたり、パソコンに記録したりします。
もしかしたら、専用のソフトウェアを使っているかも知れませんね。

昔は紙に書いて、パソコンの周りに貼り付ける人もいましたがw
さすがにもういませんよね。

ノートにメモする場合は、不要になったIDやパスワードを消したりするなど、
管理が面倒です。

紙のスペースが足りなくなると、別ページに書かなければならなくなったり、
情報が分散してしまいがちです。

パソコンで管理していると、確かに便利です。
コピペ(コピー&ペースト)が簡単にできるし、編集も楽です。

しかしパソコンだと、情報流出が心配です。

専用のソフトウェアは、ブラックボックスなので、
「本当に大丈夫?」、「情報が取られているのでは?」と思ってしまいます。

そこで私は、とてもアナログな方法ですが、単語カード(単語帳)を使っています。

学生時代に英単語を覚えるために使ったあれです。
丸いリングでまとめられた、小さな長方形の紙です。



単語カードなら、不要になったIDやパスワードを消すのは簡単です。
リングから取り外せばいいだけですから。

もう一つのメリットは、
単語カードは、IDやパスワードの並べ替えが、とても簡単なことです。

関連のあるIDやパスワードを、
順番を入れ替えて、まとめられるので、重宝しています。

また単語カードは、種類が豊富で、サイズがいろいろ選べるところも良いです。

私は横幅が70mmのタイプを使っています。

あとは単語カードを、しっかり管理すれば、大丈夫です。

リングで束ねられているので、なかなか失くさないし、
不足すれば、買い足せばいいだけです。

単語カード一つでも、80~100のIDやパスワードを管理できますよ。

ps:
複数のWebサイトで、同じIDやパスワードを使うのは、危険です。

別々にするには、自分なりの便利な方法があったほうが良いです。


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